「 ショットメーカーの技 」 一覧

懐を深くすれば楽に早く振れる

        今の打法では背中が少しカーブがついて丸みがあるのが良いのですが、猫背だとお尻が落ち顔が下を向いてしまうので、両手が肩の真下より内側に入り懐がなく …

コックを最後の最後まで解かない方法

      米国のプロがやっている方法です。 3番ウッドを使います、ボールをティーアップしアドレスする。 トップまで行き、いつもの2分の1の速度かそれより遅い速度で腰がボ …

【ゴルフの裏ワザ】ゆっくり振れますか

    上達に行き詰まっている人に、オススメなのはゆっくり振るという練習です。 スイングをゆっくり振るのは意外に難しいものです、全力で速いスピードで振るよりもゆっくり振るほうが難し …

【ゴルフの裏ワザ】軽く振って飛ぶショットとは…

      米国のインストラクターが言う軽く振って飛ぶ麻薬とは それは、なんでもないホール、まるで各駅電車の通過駅のような、なんでもない ホールで起こる。   …

【ゴルフの裏ワザ】タメがキッチリ出来たらもっと飛ぶ

          ダウンスイング時は、しっかりとインパクトするためにクラブヘッドに意識が行きがちですが、グリップエンドの向き次第で、ヘッドの入射角度 …

【ゴルフの裏ワザ】疲れた時のミスショットにはわけがある

  ミスショットするのにはわけがある ラウンド後半はいつも疲れて、動かない下半身 曲がるのは当たり前なんですね ラウンドの後半に入ると、ティーショットが乱れてくるゴルファーが多いと思います。 …

【ゴルフの裏ワザ】FWには打ち方がある

「ボールを最下点より右に置いてもダフります。 何故でしょう?」 この質問は非常に多いそうです。   ここで「アドレスでどこを見て打っていますか?」 と聞いてみますと、ほとんどの方はボールの後 …

【ゴルフの裏ワザ】アイアンのライン出し上級編

ピンを真っすぐに刺すようなアイアンショット、『ライン出し』ですが、我々が打とうとするとどうしても、マン振り、打ち込みで叩きつけるようなショットになってしまいます、でも、プロの『ライン出し』はちょっと違 …

【ゴルフの裏ワザ】体の軸を中心にコマのように鋭く回転する

      体の軸を中心にコンパクトに、その場でコマのように回れば安定したショットが打てるはずです捉えるポイントも自分に近いところでヒットするので、頭が残ってよくボールが …

【ゴルフの裏ワザ】 ピンまで30ヤード 下はベアグラウンド

ピンは狙えますが、ボールはベアグラウンドの上。 バンカー越えで少し打ち上げです。 ピンまでは30ヤードといったところです。   バンカーがなければ、グリーン手前から転がしていけます。 8I、 …

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