「 ショットメーカーの技 」 一覧

ハンディキャップ10と20 どこが違うのか?

    ハンディキャップ20の人は、伸びしろを一番多く持っている人です、大半の練習をウエッジとショートアイアンにしたらすぐハンディキャップ10が実現します。 ハンディキャップ12か …

締めるのはヒジではありません脇です

    スポーツの中で、脇を空けていいという動きは存在しないでしょう。 ランニングしかり、相撲やボクシング。ボールゲームでいえばサッカー、野球、そしてゴルフも例外ではありません。 …

アドレスで体重はどこにかけるか?

    アドレスで、体重はどこにかけるのが自分に一番合っているのか、疑問に思っている人も多いと思います。 下半身を安定させるためには、足の中央、土踏まずという人もいれば、飛ばすには …

FWはそれなりの打ち方がある

  フェアウェイウッドは払い打つものと思っていませんか ドライバーの延長線で、払い打とうとするとボールを左足寄りにセットして、低い位置からヘッドを入れようとします よね。 実はこれがミスにな …

バンスを滑らせるにはコツがあった

    ウエッジでアプローチをするとき、芝の上にボールが載っていて、少し浮いている状態なら安心して打てますが、刈り込まれて極端に短い芝やベアグラウンドに近い、ライの悪いときなどは慎 …

いいトップはシンプルなバックスイングの結果です

      バックスイングのイメージは、腕や手を使わないというイメージです。 バックスイングでは、股関節や腰、上半身の捻りを使うことで、意図的に腕を動かしてやるイメージで …

絶体にタメがほどけないようにします

手が通るスペースがなくなって、手が上に浮いてタメが消えてしまうシーンよく見かけます。 手が浮くというのは、手だけがおなかのあたりまで上がって来て、手だけで打っています。   そして腕が伸びて …

スイング中左腕を真っすぐ伸ばすのをおすすめしない理由

プロ達のスイング写真からは綺麗に伸びた両手がいつも目に入るので、マネようとして意図的に、特に左腕を伸ばそうとしていませんか?   結論から言うと、彼らは腕を伸ばし切ろうとはしていないし、むし …

ドライバーをゆっくり上げるのは、もうそろそろやめたほうがいい

少しゴルフがわかってくると、ボールを飛ばすのは腕力ではなくシャフトのしなりだということを理解するようになります。 軽く振ったのに飛んでいるとか、腕に力が入りすぎてスイングスピードが落ちたとかを感じるよ …

バックスイングで肩を十分まわせないのは勘違いです

体重移動をフル活用し、飛ばしていたのは過去の話。今は回転でボールをとらえ、飛ばすのが主流になっています。 腕を振り 手をほぼ肩の高さまで振り上げて振り下ろす。     それだけで、 …

ゴルフの裏技 グーグルアドセンス