「 月別アーカイブ:2020年02月 」 一覧

アプローチでどうしても、柔らかくは打てずにパンチが入って、強くヒットしてしまう人に

2020/02/29   -未分類

結論ですが、アプローチで強く入ってしまう理由は、コックをつかうからです。 アプローチでは体重移動をせず、大きなコックを使わずに、腕のストロークだけで打つようにします。 イメージとしては右手で転がす感覚 …

今日のプレーはショットメーカー気分でやってみる

ショットメーカーはその多くがそうであるように、見た目にも非常に美しくダイナミックです。 そして、上手いゴルファーにみえます、コンパクトでシャープです。 スイングタイプ別では、左足に体重移動するタイプ、 …

インパクトで体が開かなければ、余裕で球がつかまる

体が開かない方法 インパクトで体が開かなければ球がつかまるのですが、これがなかなか難しく、体が開いてしまうと、 右肩がボールに近づいてしまうのでクラブを振るスペースがなくなり、クラブヘッドはボールの手 …

ダウンブローはフラットな左手が出現すれば完成する

アイアンショットでは、以前ほどターフをとらなくなってきてはいるが、ダウンブローは必要な技術です。 再現性のあるダウンブローの打ち方は、いろいろと報告されていますが、自分に合ったやり方でショットするのが …

肩を回りやすくすればヘッドスピードはもっと上がる

スイングは肩ではなく、ボデイターンだという人もいますが、バックスイングの時、左肩が顎の下に入りにくくなってきて、肩が思うように回らないと感じてきたら、回りやすいスタンスにすることもできます。 &nbs …

80、90、100を切るこんな方法はどうですか?

  パーオンでスコアは決まる 1ラウンドで3回パーオンすれば、スコア100を切ることができます、いつも行っているゴルフ場のホールを思い浮かべてみてください。 得意なショートホールやパーファイ …

ショットメーカーはアイアンで強い球を打つ

素晴らしいアイアンショットを放つプレイヤーは、ボールを見ているとわかりますがさすような球なんですね。 ボールをヒットしてから、右腕をさらに伸ばして強いボールを打っています、プロがよく言うボールを押して …

ビハインド ザ ボールは、何度言っても言い足りないくらいだ

ビハインドザボールボールは古くから言われている 鉄則です、正確に言うと頭をボールの後ろに止めるわけですが、パワーを増加させたければ下半身をもっと活発に動かせと言われたことがあるはずだ。 しかし足と腰を …

タイミングを重視される方へはフォワードプレスをお勧めします

バックスイングを始めるときできるだけ手でクラブを上げるのではなく体感で上げていきたい、どうしてか それは手で操作して、苦い経験をしているからだ。 フォワードプレスはほとんどのプロが行っています アドレ …

忘れがちなんですよね ハンドファーストなインパクト

プロや上級者に必ずできていること、それはインパクトでハンドファーストになっている事実です。 まさに、ベストゴルファーになれるかどうかの分かれ目となります。 ハンドファーストインパクトができるようになる …

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