「 月別アーカイブ:2020年05月 」 一覧

米国のゴルフアカデミーが、アドレスをプロとアマで比較していました。

米国のゴルフアカデミーが、プロとアマのアドレスを比較していました。 調査した結果、アマのショットが安定しないのはショットごとにセットアップが変わってしまうせいもあるが、多くの場合セットアップそのものが …

ドライバーをゆっくり上げるのは、もうそろそろやめたほうがいい

2020/05/30   -未分類

少しゴルフがわかってくると、ボールを飛ばすのは腕力ではなくシャフトのしなりだということを理解するようになります。 軽く振ったのに飛んでいるとか、腕に力が入りすぎてスイングスピードが落ちたとかを感じるよ …

軸回転するのはこれだったんですね

    体重移動を 少なくして、ボールを打つ動作をするのは 極めて不自然と感じる人が数多くいます。 ツアープロのような 理想に近いスイングをする人達の場合、 軸回転を中心において、 …

ドライバーはボール手前30cmが勝負です

    バックスイングの始動は何から始めるか スイングの始動で、間違った動きをすればすべてが失敗のままで進んでいく可能性が高いから、テークバックをいかに上手くひくかが極めて重要です …

コックを増やせば、ヘッドスピードも上がる

    ボールを、さらに強く正確に打とうと思うなら、可能な限り長く手首のコックをキープしなければならない。 ヘッドスピードを上げるには、レイトヒットとミート率を上げなければならない …

80台前半が出せるのは、力がある証

2020/05/25   -未分類

    ドライバーでOBはほとんど出しません、自信があるからドライバーはフェアウェイのどこに落とすかをテイーショットで考えている。   飛距離が必要なホールと、そうではな …

スクウェアなインパクトを迎えるには

2020/05/23   -未分類

      プロ達のインパクトを見ると、スクエアか、若干のハンドファーストでインパクトしています。     インパクトの瞬間は見れないので、スクウェア …

ワンパットの確度を上げたいなら、アプローチはSWよりもPWを選ぶ

2020/05/21   -未分類

    ゴルフはクラブで変わることを十分経験してきたはずだ。 その証拠に、ドライバーは何度も変えてきている。     ウエッジについても同様です、プロが寄せをS …

上級者向け インパクトを長くとることのメリット

2020/05/20   -未分類

    やや高度なテクニックになるが、インパクトゾーンで左手の甲の角度はそのままに、前腕を少し回旋させ、シャフトもちょっとターンさせてロフトを殺すようにフェイスを低く押し出すという …

シャフトのしなりが感じられない

2020/05/19   -未分類

      ショートアイアンはそうでもないのに、ドライバーになると腕に力が入って上半身で打っているのがよくわかる。 ゴルフの翌日、決まって痛むのが背中から上半身です。 下 …

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